観光紹介 / 下北郡

 大間町

◆大間崎

 マグロの一本釣りの名所として知られる、大間町の先端にある本州最北の岬 『大間崎』
 岬の先端には、「ここ本州最北端の地」と刻まれた石碑と大間のシンボル、マグロのオブシェが建っています。
 北海道との距離はわずか17.5kmで、晴れた日には函館の市街まで望むことができます。

大間町観光協会
大間町商工会
大間観光土産センター

 風間浦村

◆下風呂温泉郷
  • 下風呂温泉郷二見岩 二見岩 二見岩

 温泉の歴史は古く、室町時代から知られた湯治場で、井上靖の小説「海峡」の舞台になったところです。
 また、いさり火がみられる海辺の硫黄温泉ということでも有名です。

下風呂温泉郷
風間浦村商工会
ゆかい村のゆかいな仲間 風間浦村観光協会

 佐井村

◆仏ヶ浦

 下北半島にある著名な景勝地の一つ 『仏ヶ浦』
 白緑色の凝灰岩が約2kmにわたって連なる大小様々な奇岩怪石の数々。
 長い年月をかけて風雪や海蝕を受けた結果形成されたもので、自然が作り上げたその光景には圧倒されます。

さいむら観光協会
佐井村商工会
佐井村漁業協同組合

 東通村

◆尻屋崎

 『尻屋崎』 は、本州最北東端に位置しています。
 イギリス人の設計により建てられた「尻屋崎灯台」はレンガ造りの灯台としては、日本一の高さを誇ります。
 灯台周辺では全国的にも有名な「寒立馬」が、一年中放牧されています。

東通村商工会

 その他